「天然と人工の世界」〜ソトコト2016年7月号 連載vol.10「テクノロジーは、人間をどこへつれていくのか」
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今月のテーマは「天然と人工の世界」。
天然と人工を行き来することで、天然の世界が語り出すことがある。そう信じています。

テレビの寿命はあと何年? 新しい稼ぎ方を考え続ける「異色プロデューサー」が出した答えとは|講談社現代ビジネス 小川和也の「デジタル・ドリブン」
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大学生が人工知能に興味を持たない理由|日経カレッジカフェ[連載]デジタル社会の光と影 第18回
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グランドデザイン、「Gotcha!mall」をタイで提供--1年以内に100万ユーザーを目指す
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transcosmos Thailandと、生活者と店舗を結びつけるプラットフォーム「Gotcha!mall」をタイでローンチしました。タイの財閥大手SAHA GROUPとも連携し、タイ国民の生活に根付くプラットフォームを目指します。
今後、アジア各国で展開し、国と国の往来を促します。

「人間や社会の未来」〜ソトコト2016年6月号 連載vol.9「テクノロジーは、人間をどこへつれていくのか」
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テクノロジーの未来を考えることは、人間や社会の未来を考えることである。
テクノロジーの進化によってあぶり出される人間や社会の本質というものがあり、僕の関心の比重もそこに置かれている。いや、むしろそれゆえにテクノロジーに関心があると言っても過言ではない。

ソトコト連載「テクノロジーは、人間をどこへつれていくのか」。2016年6月号のタイトルは「人間や社会の未来」です。

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テクノロジーは自然災害の前には無力なのか?
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仕事選びの基準に 「自分の中にある好奇心」を加えよう|日経カレッジカフェ[連載]デジタル社会の光と影 第17回
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総理と桜を見る会にて〜桜にとって最も重要なこと
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平成28年度の「総理と桜を見る会」にご招待いただき、出席してきました。
昨年のこの会にも出席したのですが、桜を中心とした景色のコンディション(@新宿御苑)は生ものであり、その時その時の印象も同じようでいて、実は結構違うわけです。
ついつい、出席者の賑わいや熱量に気を取られがちですが、肝心の桜の方はそれを気にかける様子もなく、ただ自らの生命を燃やすことにだけにこだわるかのように毅然と咲いていました。
そう、桜にとっては桜としての佇まいだけが重要なのです。

「仮想通貨」〜ソトコト2016年5月号 連載vol.8「テクノロジーは、人間をどこへつれていくのか」
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テクニカルな仮想通貨論も面白いですが、仮想通貨が社会にもたらす根源的な意味について語っているソトコト連載「テクノロジーは、人間をどこへつれていくのか」。
2016年5月号、ただいま全国書店、Amazon等で発売中です。

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シンギュラリティ時代の主役たちへ
Notes

拙書「デジタルは人間を奪うのか」(講談社現代新書)が、平成28度鹿児島県公立高校入試にも。
これを解いて高校へ入学したみなさんは、紛れもなくシンギュラリティ時代の主役たちです。
顔も知らぬ多くのみなさんと入試問題を通じて偶然にも思考の交差をしたことが、何らかの形で未来につながる糧になるとすれば、本書を執筆した甲斐もあったと思うのです。

「地域×IT」で地方創生を|日経カレッジカフェ[連載]デジタル社会の光と影 第16回
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著者は著書が試験問題になったときに満点をとれるのか
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2014年9月に拙書「デジタルは人間を奪うのか」が発刊されて以降、大学入試、各種教材と、随分たくさんの試験や図書に引用いただいたのですが、直近でも数件まとめて新たな引用がありました(試験においてはその性質上、毎度事後の通知となります)。
そこで、筆者として100点をとれるだろうかと問題を解いてみた訳ですが(一応無事にとれました)、思考して書くということ、それを「筆者がこのように述べるのはなぜか」と第三者によって(筆者に確認することなく)設問化されて問われること、その両方を筆者及び解答者(同一人物)として俯瞰してみると、とてもユニークな感覚に至ります。

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